2010年4月3日土曜日

社民党は国民を不幸にしたい

Googleに記事が掲載されていません。
30分近く経っています。
仕方なく記事をGoogle自体に投稿します。
もう一つサイトを今日中にGoogleに作ります。

今私が記事にしているコメントが毎日改竄されていっていますから、面白いですからご覧下さい。
コメントの改竄削除を行っているのは、政府とexciteです。
勿論大阪地方裁判所、大阪地検、大阪府警、弁護士が協力しています。
この中傷を今でも許している司法に、名誉毀損を裁く事は出来ません。
これが中傷と考えない国会議員全員に立法を行う資格も能力もありません。
こ れが中傷と理解出来ない鳩山由紀夫に行政TOPの座に着くことは許されません。
 
この下のコメントはありませんでした。

承認制のコメント欄ですから、公開は故意です。現在承認制でなければ、削除出来 ます。コメント自体を削除する設定機能は何処の会社にもあります。公開し、新たに書き込んでいるという事は、社民党そのものが自ら其の中傷・名誉毀損を2 年間行い、個人情報保護法に違反し続けた事を証明するものです。社民党を名乗って公訴しています。社民党の機関紙の仕事をしていると自分で言っています。 社民党側にはいくらでも時間が与えられている公判です。私にはまとまった意見を言わせず、言えばこうして大嘘の記事にして書き込みます。それは社民党そのものの書き込みです。社民党の記事です。

今後、そういうものの言い方は、やめてください。被告人の個人情報を書いていなくても、あなたのものの言い方は、被告人の人権を侵害していること になります。
今後は、そのような書き込みは掲載しませんので、ご注意ください。* 2010/03/17(水) 22:05:29 |

今後そういうものの言い方をするなといったところで、「刑務所に入れて下さい」と公判の度に言っているのですから、貴方社民党が人権を侵害しています。社民党に人権を語る資格はありません。2年間恐喝脅迫を警察検察裁判所と共に行い、見ている人が世界にいるのに未だ中傷を止めません。後になってこんな文章を弁解で 書き込んでも、通りません。私の全てのブログに侵入して削除改竄し、書き換えています。


社民党福島瑞穂は愚かにも中国における邦人覚醒剤密輸犯の人権を!!と言っています。私の人権と家族の人権は殺害に等しいほど奪っておきながら、やくざの覚醒剤取引と覚醒剤による中国、日本の犯罪を擁護しようとする立場を採りました。菅直人、岡田外相も同じ立場です。

中国温家宝首相は「覚せい剤密輸は何千人もの命を危険にさらす重大な犯罪だ。(死刑は)法律に基づいたものだが、比較的抑制的な姿勢で臨んでいる」と述べていると時事通信は伝えています。時事は覚醒剤密輸と明確に書き、私はこの事を高く評価します。麻薬と書けばやくざがのさばる事が判っているでしょうに、共同通信はいつもそういった姿勢で、現在NTT西日本、NTTplalaの接続を切る方法で、共同通信のニュースにつぶやきを投稿させて居ません。私は通信料を払っています。exciteは、NTTに対して何をしているか判っていません。

名誉毀損罪は未だ成立していません。この言葉に似 た事を中間で長々と嫌みったらしく裁判官は言いましたが、もし、それがこの言葉と同じなら、公判が終わっていない2月の段階、第三回公判でこの発言をした ということになり、真鍋秀永裁判官の私と兄弟に対する名誉毀損、人権侵害、憲法にある表現の自由を著しく侵すもので、ありとあらゆる罪が問えます。。名誉 毀損罪は微妙なものですから、衆人環視の前で決定的な表現を使う事は許されません。公判が終了する日の設定さえこの時点で行われていません。公判日程は公 判が始まる前に設定しなければなりません。これは大阪地方裁判所の犯罪です。

刑が確定するまで、私は犯罪者ではありません。
犯罪 者と2年間書き続けたこの男と、社民党に名誉毀損罪と誣告罪が成立します。

又小沢一郎は名誉毀損罪と個人情報保護法違反の罪に問われま す。小沢が届けた私のものになった謝罪のメールを勝手に不正侵入して削除していますから、信書に関する法と不正アクセスクラッキングなどの罪に問う事が出 来ます。
社民党も同様です。

しかも、被告の兄弟の 情状証人尋問では、兄弟は最後に「(被告の)無実を信じています」と締めくくったのに対して、裁判官がその兄弟に向かって追い討ち をかけるように、「あのねぇ、名誉毀損という犯罪は、事実であろうが、なかろうが、言ってはけないことを言ったという犯罪です。そのことを理解してくださ い」と畳み掛けた。この裁判官の忠告は「あんたの妹、有罪だよ」と言っているに等しいですね。今日の公判での被告の狂いぶりには、驚きを通り越して、笑っ てしまいました。少々オカシナ人だとは思っていましたが、あそこまで狂っているとは思 いもしませんでした。すさまじい狂いっぷり・・・株の不正売買、不正アクセス、不正削除、証拠を改ざんされた、証拠を全部盗まれた、女性の性器、逮捕状の ない逮捕、云々・・・。もう、病的な被害妄想大爆発のオンパレードでしたね。(笑)

このコメントは被告人質問の2月15 日のコメントです。
2月15日に私に弁護士が質問しました。
それが又笑えるものでした。
起訴状と違う内容(改竄されている)の公 文書による質問で、ブログの名前は公判ごとに変え、ブログに書いた記事の題名は同じなのに、問題になっている記事を書いたという日付だけが6月5日に変え てある起訴状の内容を質問しました。
しかし、Yahooは、私のブログそのものをJugem「ni-na」と同じように非公開にしていて、 Yahoo内の検索には出て来ませんでした。
他の検索でも同じ結果です。
記事も勿論一つもありませんでした。
しかし、社民党と大阪地検大阪簡易裁判所はそれを認め、起訴しました。
これは起訴不当 どころか、株を不正売買してきた自公政府が私を犯罪者、精神分裂病患者にする事を目的として行われている国家犯罪です。


女 性の性器は、私の「仮泊創価学会人体実験」を公開すると同時に貼り付けられています。
「仮泊」の時は、男性性器を貼り付けられ、Yahooが開い ているブログに其の性器が今もあります。
私の子供はその性器を見ています。
ところが、弁護士は子供を証言させません。
証拠も沢山 あるのに、一つも提出させません。
弁護士とは思っていません。
情状酌量は、誰にでも認められた権利ですが、私は兄弟に「要らない」と言い ました。
しかし、兄弟はするからと言って、行いました。

本来なら、もう少しまとまったことを言ってもいいのに、弁護士はそれをさ せず、裁判官が犯罪が成立していないにも関わらず、兄弟が酌量すべき時間を奪って、私を「監督出来るのか?」という話を延々としていました。
文書 で書いて来て読み上げる方法を採らせず、兄弟に2つ3つの意味のない質問を弁護士にさせる形を故意に採らせています。
理由は兄弟はそれだけの説得 力のある優秀な人間だからです。
裁判に於いて、弁護士は私が有利に なるように公判を進めなければいけません。
しかしこの岡文夫は私が有利になる事は全くしてくれませんでした。


記事 の中にも今も其の性器を絵にしたものがありますから、何方でも見た事があるでしょう。
逮捕状のない逮捕を行った大阪地検らしい書き込みで、私のブ ログに侵入して、「政府が株を不正売買して来ましたよ」と書き込んでいますが・・・国ですか?日本は?

2010年3月23日、中国の程永華新駐日大使は日本の明仁天皇に信任状を提出した。
程 永華大使は皇室の儀礼専用馬車で皇居正門から宮殿に入り、儀典に従い、明仁天皇に胡錦涛国家主席が署名した信任状を提出した。程永華大使は2月28日、着 任した。


中国大使程永華氏が明仁天皇に国書を手渡しました。
中国大使をWIKIPEDIAで探しましたが、ありま せん。日本が終わる日がこれで又1日早くなりました。
国書は 1939年、岩波書店創業者の岩波茂雄の発案です。同年2月に津田左右吉の岩波書店発行の著書が発禁処分にされ、津田と岩波が出版法違反で起訴、後に執行 猶予付きの有罪判決が出ています。

社民党は岩波書店に行って、この下の社民党そのものが書いた社民党の文章を見せて上げなさい。岩波一族は皆犯罪者だと言ってみて下さい。

社 民党は下にありますように、半年の、創価学会と自民党による精神分裂病の検査も行わない、診断さえ告げない不正な措置入院、2年間の恐喝・脅迫を警察・検 察・大阪地裁・社民党・自民党・公明党・民主党・ジャーナリスト、メディアを使って行っていながら、たかが20万円しか請求できなかった犯罪は、名誉毀損 をした側が名誉を毀損されたと私の戸籍に記入し、子供や孫にまで普通の暮らしをさせないためのものだとしたら、社民党、自民党、公明党、民主党と知ってい ながら黙って人権侵害を見ている国会議員は、今後私のように国民の幸福を奪うためにしか、働かないでしょう。


鳥居正宏社民党私は、検察の求刑が甘いとは思っていません。20万円ものお金を、一括 で期限までに収めなければならないのですから、その経済的負担は大きいと思 います。
それよりも何よりも、被告人が有罪になるということは、被告 人に前科がつくということです。私は、罰金が1万円であろうが、20 万円であろうが、 その金額はあまり重視していません。
被告人が有罪となっ て、被告人に前科がつくということは、被告人は死ぬまで「犯罪者」として生きなければなりません。「私は犯罪者です」という十 字架を死ぬまで背負わなければならないのです。
被告人が有罪となれば、公文書にそのことが記載されます。ですから、その後の被告人とその家族の生 活は、ありとあらゆる場面で「犯罪者」「犯罪者 の家族」という重い十字架の影響が出てくるはずです。
被告人本人にとっては、何ともない事かも知 れませんが、その家族や子や孫・・・子孫末代まで「我が家の家系から犯罪者が出た」という事実は、重く のしかかってきます。
有罪判決が出て、被 告人に罰金刑が課されても「お金を払えば許してもらえる」わけではありません。被告人本人は死ぬまで、そしてその家族は子々孫 々に至るまで「犯罪者」「犯罪者を出した家系」というレッテルが貼られるのです。許してもらえるどころか、「犯罪者を出した家系」ということは、永遠に許 されないことなのです。
それに、今回、被告人は初犯です。仮に検察が実刑を求刑しても、判決では、初犯だと必ず執行猶予がつきます。執行猶予が つくということは「一定期 間何もしなければOK」ということです。
ですから、結果として、実刑の求刑よりも、罰金の求刑のほうが、被告人に与え るダメージは桁違いに大きいのです。そのうえ、今回は初犯だから罰金 刑で済んだとしても、また同じ事を繰り返せば、次は必ず刑務所行きになります。再犯には罰金刑はありませんし、執行猶予もつきません。
このような 理由で、私は、検察の求刑には納得しているのです。
被告人の家族については、おっしゃる通り、無責任極まりない、社会人失格、人間失格だと思いま す。社会に多大なる迷惑をかけ、犯罪者として裁かれ ている「異常者」の被告を、病院へ入れないで放置しているのですから、その家族の社会的責任は、きわめて大きいと思います。

14:53 2010/04/03 土曜日